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41月

エイアンドエフバイクスのブログを日頃よりご愛読頂いております皆様、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
昨年は皆様にとってどのような1年でありましたでしょうか。たくさんサイクルを始めとしたアウトドアアクティビティに出かけた方、あんまり行けなかったかな~という方、様々であったかと思います。

今年は新年から天候にも恵まれ、早速ライドへ出かけた方もいたのでは?!
そんな元気に遊ぶあなたを今年もエイアンドエフは素晴らしい商品と共に応援致します。サイクル商品だけでなく、アウトドア商品までありとあらゆる場面で活躍するアイテムを、今年もご愛顧の程よろしくお願いします!

TLDからもこんなに素敵なアケオメカードが届いておりますね。
それでは2019年も2 Wheel Lifeを楽しんでいきましょう!

1312月

バイクのウェブサイトや雑誌の一面を飾るのはいつも華やかなカーボンバイクというイメージがありますが、RMBが作り出すアルミニウムバイクは同じ楽しさを味わうことが出来ますよ。

カナダはスコーミッシュのトレールを、地元ライダーDylan ForbesとJake Jewett、そしてJustin Royが駆け回っております。ライドしているバイクはもちろんアルミニウムモデル!新たに発表されたBCインスティンクトサンダーボルトでありますね。両方ともカーボンモデルの特性やジオメトリーは引継いだまま、価格がお手頃になってリニューアルいたしました。もっとお気軽に、冬の最高なトレールシーズンを楽しんでみてはいかがでしょうか?!

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28月

エイアンドエフは数多くのアウトドア製品を取り扱っていることは皆様ご存知であるかと思います。
テクニカルアパレルブランドである「OUTDOOR RESEARC」もその一つ、ハイキングやウィンタースポーツ等では有名でありますが
もちろんそのアパレルはサイクルシーンでも活躍するのです!

過去にダウンヒルアメリカ代表として世界各地のワールドカップレースを回っていたことで知られるジョーイ・シェスラー。
今では少し趣向を変えて、バイクと共にアドベンチャーライダーとして活躍しております。

コロラドで育ちマウンテンバイクと共に育っていったジョーイ、近頃はフィルミングにも力を入れており作品も公開しております!

ORの紹介ページにはジョーイにアンバサダーとしていくつか質問を投げかけております。

 

・好きなORプロダクツトップ3は?

デビエイターはほとんどすべての旅に持っていくよ。ヘリウム2ジャケットも同様にバイクパッキングや春スキーに最適だね。
シアトルソンブレロも21日間ほとんどが雨だったアラスカ旅行ではかなり便利だった!

・好きな”バックヤード”アドベンチャーは?

長い尾根道をバイクに乗って、ハイキングして、山を登って、スキーして、またバイクして、それはかなり素晴らしく面白いドアtoドアの旅。

・一番好きなトレイルスナックは?

バッグに砕いたコーンチップとアーモンド、サワーパッチ(グミ)、M&Ms、ピスタチオ、セサミスティック。基本的には炭水化物と砂糖かナトリウムをランダムに組み合わせた美味しいものを持ってくよ。

 

だそうです。

これからもジョーイのアドベンチャーに是非注目くださいね!

226月

発売以降かなり好評を頂いているRMB自慢のXCトレールバイク「サンダーボルト」その魅力をもう一度改めてご紹介いたします!

まずそのカテゴリー、前後130mm(BCエディションは140mm)のストロークはペダリングの多いXCトレールはもちろんのこと
ハード過ぎないエンデューロレースや、はたまた仲間との耐久レースまで幅広く対応致します!

27.5インチホイールの設計(26インチ+サイズにも対応します。)はどのライダーにも気持ちよく乗れるようにデザインされ、ちょうど良くあなたのローカルトレールにフィットすること間違いないですよ。

フロントギアは1速のみの設定で、RMBオリジナルの2ボルトクランプチェーンガイドが付属します。
かなりスマートな見た目になりトラブルも最小限に抑えることが出来るんです。

RMBを代表するサスペンションシステムの一つ、「RIDE-9」システムも搭載、
最後の味付けにあなたの好きなサスペンションフィーリングへと調整可能であります。

他のフレーム同様、新しいサスペンションプラットフォームを採用したことでより小さなバンプがスムースに、そして10mmストローク量が増加したことでより懐が広く快適な走り心地を実現しております。

66.4度のヘッドアングルが絶妙な安定感と俊敏性を実現(BCエディションは0.5度寝る方向です。)、
ブースト規格のハブスペースを採用したことで剛性感も抜群となっております。

こちらフレーム販売(BCエディションのみ)もございますので、一からあなたのドリームバイクを組み立てることが可能であります!

パーツのグレードにより数種類用意しておりますので、あなたの予算に合わせて選択が可能となっております。

そしてさらにはアルミモデルもラインナップ!ジオメトリー、システムは引継ぎながら、
フレーム素材がアルミになることでよりコストパフォーマンスが高いモデルです。

販売価格、スペックはこちらのページをご参照くださいませ!

日本のトレールにマッチすること間違い無しと自信を持って言える一台でございます。

 

206月

オンラインストアで販売を開始したSDG商品でありますが、そのラインナップは徐々に追加されておりますよ!

女性用モデルでもある「Allure」も今回追加となっております。中心部に穴が開いているこのモデル、SDGラインナップ中でもロングライドやXCライド、ペダリングをする場面に向いております!カテゴリー上では女性向けとなっておりますが、もちろん男性でも快適な使い心地を約束いたします。

カラーラインナップ等も豊富に取り揃えておりますので、是非チェックしてみてくださいね。

オンラインストアはこちらから!

126月

先週末は2連戦で開催されあUCI ワールドカップダウンヒル、オーストリアはレオガン大会でありました。

2戦連続で優勝となったのはCUSH COREがチームスポンサーをするAmaury Pierron選手!乗れておりますね~。

そして2位には練習時に親指を脱臼していながらも力強い走りを見せたアーロン・グウィン選手、4年連続での勝利とはなりませんでしたが
さすがの強さであります。

インタビューではそのレースの背景が語られておりますね。

アーロン選手の所属するチーム「YT Mob」はサドルブランドSDGもスポンサーするチーム、カスタムサドルもカッコいいですね。

こちらSDGサドルは弊社オンラインストアでもお買い求めできますよ!

TLDライダーであるルカ・ショウ選手は2戦連続の予選1位を獲得しながらも、決勝ではクラッシュ・・・。
きっと3度目の正直となる次戦は頂点に立ってくれることでしょう!

今大会はスポーツブルというサイトでも日本語実況付きでライブ配信されておりましたね。こちら今後も定期的に配信予定とのことで、
分かりやすい解説と面白い実況でレースを楽しめるはずです。

レースシーズンはこれからまだまだ続きます。国内外ともに楽しんでいきましょう!

125月

あの皆から愛された偉大なMTBライダーであるスティーヴィー・スミス選手が亡くなってからはやいもので2年が経過いたしました。

その人柄、ライディングは多くのファンをつくり、そしてスティーヴィーが残したものは多くのライダーへと受け継がれております。

このセグメントが記憶に強く残っている皆さんも多いのではないでしょうか?

TLDウェアを身にまとい閃光のように走り抜けるライドはとても印象的でありましたよね!

これからもきっとみんなの胸の中に、忘れられることなく生き続けるでしょう、Ride In Peace Stevie!!

45月

今週末は国内外で日本人選手が大活躍するレースイベントだらけでありますね!

まずは海外、MTBアジア人最速を決める大会がフィリピンはセブ島で開催されます。
エイアンドエフライダーからもTLDを着用する清水選手、SDGライダーの井本選手と永田選手が参加!これに九島選手を加えて最速の布陣で
テッペンを取りに行くようです。

ダウンヒルのコースは中々アジア独特のようで、降雨の影響もありかなりタフなコンディションとなっている模様、
そんなアジアンマジックを蹴散らしてチャンプの座をとってきてもらいましょう!

Survival essentials🌴☔🐸🌨

hajimeeeeeさん(@hajimeeeee)がシェアした投稿 –

井本選手もすっかり現地になじんでいるようです。(笑)

決勝は後日となりますが、是非皆さん日本から熱い声援をよろしくお願いします!

22月

定期的に更新されるSEVEN CYCLESのブログで、良くカスタマーからの写真付きレポートがアップされておりますね。

その内容はどれも、「大」がつく満足のようで今回ももちろんそんなSEVENを手にした幸福なライダーからのお手紙が届いたようです。

オーストラリアに在住のコリンさんから、バイクはチタニウムロードのアキシオムSLであります!

SEVENにてバイクを作成することを夢見て1年、2017年の末頃にそれが実現したようです。
今ではその完成したバイクに乗って最高の時間を過ごせていることに感謝して、更にはよりクライミングの時間が好きになったとのこと!
美学的観点から、このバイクはまさにスタイルの典型、少し工業的であって、少しオールドスクールであり、そしてかなりクール!と大絶賛です。
実際に乗ってみるとこのバイクは今までに無い素晴らしい乗り味、見かけによらないクイックかつ十分な硬さの反応性、だけども快適性は残っている、
ハンドリングはまさにレールに乗っているような安定感で、結果下りでの自信が生まれたようですね。
コリンさんはまさにこのバイクにありがとう!と言いたいそうで、多くのライダーへ向けてこの言葉を送りたいそうです。
いかにこのバイクが楽しさを与えてくれるか、そして現在フレーム購入を考えている人には間違い無くおススメして保証できることは、
まるでトレッドミルを走るかのようなカーボンフレームにライドするよりははるかに最高のライドを与えてくれる!
とはオーナーならではの意見ですね。

皆さんもこんな最高なライドをしてみたくないですか?是非長く付き合える一台をご検討くださいませ。

221月

国内では今のところ規制などの問題もあり販売の予定はないのでありますが、RMB注目の電動マウンテンバイクである
「ALTITUDE Powerplay」がこの度デザイン&イノベーションアワードを受賞いたしました!

このアワードは、サイクル製品のジャンルに限らずまさにその名の通り、
優れたデザインと画期的なアイデア、テクノロジーを持つプロダクトに送られる賞であります。

RMBはその自社開発バッテリーと、同社ベースモデルの「ALTITUDE」により近い自然な乗り味を評価され見事に受賞するに至りました!

長い年月を費やしたそのバッテリーは「ナチュラル」な乗り味を目指し開発されそれが見事にみんなにも伝わったのでありますね。

このE-BIKEマーケット、国内ではまだまだピンときておりませんが、今後どのようになっていくのでしょうか・・・?!