カテゴリー: PRODUCTION PRIVEE
3011月

海外大手MTBメディアであるPINK BIKE内にて、PPのスチールフルサスペンションモデルであるSHAN N5が特集されております!

今回ガッツリとフィールドでテストしてのレビュー、かなり細かく分析されておりますよ。

140mmトラベルで27.5インチホイールサイズとして設計されているこのSHAN N5、クリアランスはメーカー公認で2.8インチまで対応いたしますので、
+サイズでも楽しむことができるんです。

そしてメンテナンスを簡単にし、剛性を上げる大口径シングルピボットベアリングを採用、アフターケアも楽ちんになっているんですね!

ライドの感想として、特筆すべきはそのスチールの持つフレキシブルさとなっております。特に下りの場面において、140mmトラベルでありながらそれ以上のストロークをもつバイクと同様、いやそれ以上の性能をもっているとのこと!コーナーでのグリップ、とがった岩などでサスペンションと一緒にフレームがその衝撃を吸収してくれることで、ライダーの限界をよりあげてくれているんですね。

バリバリとしたレーサーから、一日中ゆったり楽しみたいファンライダーまで、全てのライダーにこのSHAN N5はマッチングするはずです!

フルバージョンも是非よんでみてくださいね。

 

1911月

Vital MTB内のコーナーにて、ハードテールバイク特集がされておりますね!こだわりのバイク達が並ぶ中、我らがPPバイクが2台掲載されております。

SHAN GT 935カラーと、

こちらもSHAN GTロスマンズカラー。

それぞれこだわりのパーツで組み上げられておりますね!SHAN GTはホイールサイズを29、27.5+サイズと選択することができるので、こうした点でも自分のこだわりバイクを組み上げる楽しみが生まれます・・・!もちろん組んだ後にホイールとタイヤさえ用意すれば乗り換えることもできますよ!

昨今のフルサスペンションバイクが進化している最中、なぜハードテールなのかという質問に対してはみなさん「楽しいから!」という答えが返ってきております。

実際に乗ってみると思ったより楽しかった!なんて声もたくさん聞こえてくるハードテールバイク、是非あなたも一台冬のおともに検討してみては?!

そして最大の利点、メンテナンスが楽なんです!あの厄介なベアリング交換も必要ありません。PPはリアサスペンションの代わりに、そのこだわりのスチールチューブが振動を吸収してくれますよ!

1711月

イギリスのワイドオープンマガジンウェブサイトにて、PPのオーナーの一人でもあるダミアンのインタビューが掲載されております。

かなり大きな体を持っているけど優しそうな雰囲気のダミアン。これは先日開催されたスチールフレームオンリーのデモイベント時の写真でありますね。

PPが始まったストーリーから、ダミアンの生い立ち、そしてモノづくりに関する考え方まで多岐に渡りインタビューされております。

特にダミアンの個人的な意見でもある、「インダストリーが開発するカーボンバイクは少し違った方向に行っている」というのも興味深い話の一つ、
ライド&開発を同時に行っており様々な視点からバイクに接することが出来るPPならでは話、そうした理由から、パーフェクトな乗り味を提供するスチールを選択しているとのことであります。

インタビュー記事をみていると、ロック&ドラムフェスなんかも好きなようで(笑)楽しむことを忘れない気持ちをもった彼らが生み出すバイクは、ライドを楽しくさせてくれること間違いないですね!

これからのPPにも期待大でありますよ!

711月

Production Priveeのコックピット、SDGのシートを使用するフランスのスロープスタイルライダーであるヤニック・グラニエリ選手にフューチャーしたムービー、
自身の専門分野であるジャンプ以外にも、エンジン付きを含めてホイールライフをエンジョイしておりますね!

ここまで自在にホイールを操ることが出来たら本当に面白そう、クルマやバイクも同選手からしたら同じ感覚なのでしょうか?!

PPのコックピットはこうした選手よりのフィードバックがあり開発されておりますので、頑丈であること間違いがありませんよ!

ステムとのマッチングも最高ですので、是非セットで揃えてくださいね。

少しずつ寒くなってきましたが、まだまだ外でホイールライフを楽しみましょう!

411月

Production Priveeの新型フルサスペンションモデルであるSHAN N5。その製造過程の模様がPPウェブサイトにて公開されておりますよ!

製造工場は世界のバイク生産の拠点となっている台湾の安心できる工場であります。

パイプは彼らが厳選した日本製のクロモリチューブを採用しており、なんだか親近感がわきますね!

厚さや形、長さはもちろんPPの二人がフレームに合わせて設計しているので、まさにバイクやサイズごとに合った乗り味となる訳であります。

品質チェックももちろん自分の手で!オーナーの一人デイビットがくまなくチェックし、妥協しないモノづくりを確実にしております。

塗装から組み付けまで工場で行われ、皆さまの手もとに届くバイクへと完成していくわけですね。

一本のパイプからここまで素晴らしい製品が生みだされるなんて、本当にモノづくりの凄さを感じます。

その他の写真もたくさんウェブに上がっておりますので、インサイドPPワールドをお楽しみくださいね!

2510月

日本にはたくさんのスチールフレーム愛好家が存在すると思いますが、もちろん世界中にもそのファンは確実に存在しております。

カーボンバイクがどんどんと一般化しつつある昨今でありますが、スチールにはスチールしか出せない乗り味があるのです!

弊社取扱のPPはもちろんスチールバイクを作り続けている生粋のブランド、新しく発表されたSHAN N5もスチールフルサスペンションモデルとして話題を呼んでおりますね。

イギリスにて29日に開催されるスチールバイクオンリーのバイクデモへ向けたPPバイク達。これは圧倒されますね~。

DD cycleというイギリスでも有数のPPディーラーさんだそうで、これだけデモバイクが用意されていたら自分が本当に欲しいバイクが見つかること間違いない!

是非日本の販売店さんもこんなバイク達をずらっと並べてみてはいかがでしょうか?

SHAN、SHAN GT、SHAN N5とあなたに一番フィットするスチールバイクはどれですか?!

610月

Production Priveeを駆るトライアルライダー、レオ・ノーブル選手が普段のMTBライドに使用するPPはSHAN N5を駆り、
世界的にも有名なあのMont Blancを疾走しております。

壮大過ぎる景色の元でのトレールライドはまさに圧巻、標高が高い場所でのアルパインライドから、下がってくるにつれてのシングルトラックまで
全てを楽しみつくすことができそうですね。

トライアルライダーとしても活躍するレオ選手、その持前のテクニックと一緒にかなり速いライダーでもありそうです。

SHAN N5はどんなトレール、ライダーにもマッチする乗り味を約束いたします!いやーこんなところライドしてみたい!

皆さんもこれを見て、週末のライドを計画してくださいね!

289月

PPから新たに登場したSHAN N5、その乗りやすさは各方面で絶賛されておりますが、やはりPPといえば車のレースシーンよりインスパイアされたフレームカラーが特徴的であります!

今回はちらほらとSNS等にも登場しているこのカラー、またまたゴージャスなバイクが組めそうなブラック×ゴールドのマッチングになってます。

なんともグラマラス!完成車のイメージもありますが、サドルも弊社取扱のSDGのものとマッチングすることが出来るんです。

サスペンションのカシマコートカラーと色を合わせるなんて、これまた目の付けどころがPPらしいですね。

そしてもう一台はおなじみSHAN 275、こちらはロングセラーであり、ベストセラーのPPを代表するフレームです。

今年のカラーはクレーマーというもちろん車のレーシングシーンからのもの!フレームも素材から一新され、ボトルケージが付属するなど細かなアップデートを遂げております。日々進化して、更に万能性がアップしているんですね~。

詳細情報はPPお取り扱い販売店様まで、きっと素敵なバイクビルドを提案してくれるはずでございます。

169月

発表以降何かと話題のProduction Priveeの新型フルサスペンションモデル、SHAN N5。

世界各地で少しずつその完成写真がちらほらと見るようになってまいりました。

Boom! Check for @dd_cycles for the full specs of this awesome build! #steelbike #shann5 #productionprivee #envewheels

Production Privéeさん(@productionprivee)がシェアした投稿 –

こちらはイギリスで組み上げられたものだそうで!まさにフルスペックといえる豪華なパーツ構成となっております。

スチールフレームにカーボンホイールの組み合わせ、なんとも新鮮な感じでありますね。果たしてどのような乗り味になるのでしょうか?!

Boom! Check for @dd_cycles for the full specs of this awesome build! #steelbike #shann5 #productionprivee #envewheels

Production Privéeさん(@productionprivee)がシェアした投稿 –

こちらはトライアルライダーでもあるレオ・ノーブル選手のSHAN N5 クラシックのカラーも落ち着いた雰囲気が出るので、パーツのカラーチョイスも幅が広がりそうであります!

詳細情報やストーリーはPP本国サイトにてチェックできますので、フレームが届くまでどんなパーツにするか悩めます!

トレールからバイクパーク、エンデューロレースまで!27.5インチ、プラスサイズにも対応しておりますので遊べる幅が本当に広がりますよ。

228月

PP社より発売される注目のスチールフルサスペンションモデル「SHAN N5」のインプレッションが、皆さまご存じDIRT Web magにて取り上げられております!

PP社初となるフルサスペンションモデルでありますが、オーナー二人だけでなくCGの意見もふんだんに取り入れられたそのフレームは、
戦闘力が高いこと間違いなし!

スチールならではの素材特性を生かしてタイヤのグリップ力は路面に吸いつくかのようとのことですね。

140mm-160mmストロークのサスペンションに対応、リアは138mmとトレールに最適な長さとなっております。

リアタイヤも27.5 x 2.8インチサイズまでインストール出来ることは嬉しいですね!

フレームはモチロンしっかりしておりますので、フロントサスペンションもより下り向けに開発された剛性の高いものをDIRTはおススメしております。

気になる点として、走行時のチェーン音が気になるとのことでありますが、こちらは適正なチェーンガードを装着することで解決できますよ!

詳細もじっくり読んでみてください、絶対にトレールを気持ち良く走れるバイクになっております!